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2014年5月29日 (木)

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さらら。

もうすぐ3歳でした。

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さららの恐怖を思うと、言葉が見つからない。

うちの犬が殺しました。

私のせいです。

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コメント

an太郎さんan太郎さん…ごめんね言葉がみつからない。
携帯を握りしめたけど かけられない…。
涙しかでてこない。情けない。
ごめんね。

さららちゃん an太郎さんを守ってね。

投稿: ランランママ | 2014年5月29日 (木) 19時35分

言葉がみつかりません・・。
なんで?て言葉しかみつかりません。
ごめんなさい。

投稿: はるり | 2014年5月29日 (木) 20時02分

さららちゃんにお悔やみ申し上げます。
アン太郎さんにかける言葉がみつかりません。気を落とさずにと言っても無理なのは解ります。うるるちゃんそしてわんこ達も大丈夫ですか?アン太郎さんあまり自分を責めないで下さい。

投稿: レイン | 2014年5月29日 (木) 20時38分

初めてコメントさせていただきます。

さららちゃんがいなくなってしまった事も、
その事に誰かが関わってしまったことも、
an太郎さんが自分を責めてしまう事も、
全てが悲しいです。
ですが、さららちゃんの3年間は幸せだったと思います。

ご冥福をお祈りいたします。

投稿: | 2014年5月29日 (木) 21時20分

気を抜いたらダメですよ!!!!!
動物を飼うには気を抜かない事。
特に多種動物・・・・・。
うちの子達にも言います。何かあるたび言います。
そして自分にも。
これは私の心に決めてる言葉です。

私も多頭飼いしてます。
多頭飼いするにはそれなりの覚悟と自分の生活等犠牲にすることが多くあります。


皆さんのようにうわべだけの優しい言葉はいらないと思います。
現実、怖い思いをして死んでますから。
私も気を引き締めてさららちゃんの死を無駄にしないようにうちの子達を命のある限り生かせていこうと思います。


初めてのコメで失礼しました。


投稿: こたろう | 2014年5月30日 (金) 08時31分

こたろうさん

an太郎さんがいちばん分かっていらっしゃると思います。
今、そのことばは辛すぎます

一読者のわたしがあなたの忠告に泣けて泣けてー

投稿: | 2014年5月30日 (金) 10時20分

いつも拝見しています。
おそらく慰めの言葉なんて、an太郎さんはいらないんだと思います。
私も、まだ子供の頃ですが、飼っていたインコをかわいがっていた野良猫に殺されました。
猫が部屋のどこかで休んでいたのに、うっかりインコを部屋に放してしまい、目の前で…。
猫はすごく人懐っこくて賢い良い子でした。でも、猫なんです。
本能で鳥を襲うなんて当たり前。
それをちゃんと理解していなかった。猫に罪はなく、全て私の責任です。
子供ながらに自分を責めました。
だから、私もコメントされている こたろうさんのように気を抜かないようにしています。
今は犬と暮らしていますが、たとえ犬同士でも油断できません。
大きさの違いで簡単に殺せてしまう。実際にそういう事故もたくさんありますし。
仔猫を拾っても、うちの小型犬でも怖くて会わせられませんでした。
動物との信頼関係はとても大事だけれど、過信してはいけないと思います。
さららちゃん… 心からご冥福をお祈りします。

投稿: みか | 2014年5月30日 (金) 10時20分

an太郎さん、さららちゃんのことは言葉を失いました。
どれだけの責めと悲しみと怒りを感じているかと思うとなおさらです。
たぶんこういう声も届かないとおもいますが
早いうちに、お身内のお姉さまに相談してください。
いろんな歯車が狂い始める前に、立て直しましょう。
不幸や災いがふりかかってきた時は、他者と感情的にかかわらないことです。喧嘩をしてはいけません。
陰ながら、さららちゃんを想い、うるるちゃんを想い、an太郎さんを想って、追悼します。

投稿: むぎ | 2014年5月30日 (金) 11時28分

全くの想定外の事件

よく、更新してくださいました

悔しさは

その悔しさは  そこ  だったのですね

さららちゃんのご冥福を
ひたすらお祈り申し上げます

BBGの再起を祈ります・・・

投稿: ふらっしゅまま | 2014年5月30日 (金) 19時43分

えっと

昨日とは関係ないのかな

あまりのショックで

私も今、どうしていいか途方にくれてしまいました

投稿: ふらっしゅまま | 2014年5月30日 (金) 19時45分

乗り越えてください。
お待ちしています。

投稿: たぶん | 2014年5月30日 (金) 22時39分

はじめまして。an太郎さんは、慰めてほしいのではなくて、みなさんに思い切り責めてほしくてこのことを書かれたような気がしています。でも私は、そんな気持ちにはとうていなれません。
いつもいつも、an太郎さんはお仕事もプライベートも保護活動も、全てにおいて全力で一生懸命に生きてこられました。
どうしてこんなに一生懸命な人に神様は試練を与えられるのですか?まだまだもっと頑張らないといけないんでしょうか?そんなに人間、強くないです。

何を言っても今は届かないかもしれませんが、動物の寿命というものは(人間も含めて)生まれたその時から決まっているのではないかという気がしています。
その最期が老衰でも病死でも事故死でも、人間の勝手な殺処分であっても・・・。

私は細々と保護犬の預かりボランティアをしています。とても公に書けないような失態も何度もあります。だからきれいごとではなく、どんなに気を付けていてもどんなに大事に想っていても、悲しい出来事は起こってしまうことがあるということ・・身をもってわかっているつもりです。
だけど、どうかこの悲しみをいつか乗り越えて頂きたいと、自分の目標でもあるan太郎さんにお伝えしたくて書かせて頂きました。
私もいつか、もっと沢山のワンコやニャンコを保護できるような家を建てたいと、それがこれからの人生の夢であり目標です。
いつも私のずっと前を行くan太郎さんの心の傷が早く癒えますように。
さららちゃんが無事に虹の橋を渡れますように。。。心からお祈りしています。

投稿: ボランティアM | 2014年5月30日 (金) 22時50分

an太郎さんの気持ちが痛いほど判り涙が止まりません。

私も以前 私の不注意で愛犬を死なせてしまった事があります。
何年経っても後悔と罪悪感は消えず、まるで昨日の事の様に思い出され涙がボロボロこぼれ落ちます。きっとこの後悔の念と罪悪感は一生消える事はないでしょう。私の十字架です。でも、だからこそ死なせてしまった愛犬に報いる為にも今 自分に出来る事を精一杯やり、二度と同じ間違いをおかさない様に毎日気を配っています。

an太郎さん。私はあなたに勇気をたくさん貰いました。そんなあなたに今 かける言葉も見つけられない自分が情けなくて悲しいです。

さららちゃん、お空でママとみんなを見守っていてあげてね。

投稿: miyumama | 2014年5月31日 (土) 04時01分

ずっとずっとずっとずぅーーーっと
さららちゃんの事を想い、まんじりともせず
皆さんのこめんとのように
an太郎さんが
いかに御自身を責めさいなんでいるかと思うと
いてもたってもいられないような
なめるように可愛がっている子らに
あまりにも辛い事故・・・
BBGにいつも学んで励まされているのに
言葉が見つかりません
ただ、さららちゃんは今
すべての感情から解放され
安らかに、美しい虹の橋から
an太郎さんを心配していると確信します

投稿: ふらっしゅまま | 2014年5月31日 (土) 08時21分

起きてしまった事は決して元には戻らないから…

少しずつ起き上がってください。
かけがえのないan太郎さんだから、
かけがえのない周りの方達の為に、BBGファミリーの為に、


投稿: なっつん | 2014年5月31日 (土) 12時19分

はたして、想定外でしょうか?
危なっかしかったのではないでしょうか?優しい言葉はいらないと思います。高齢の御母様にも、そして、御自分も歳をとっていきます。動物と暮らす時に気を抜いてはダメだと思います。御仕事のゴタゴタを犬里親募集のブログ内で自分の愚痴る場所だと言っていますけど…
全てが狂っていると思います。動物好きで見かけたブログ内でこんな結末は苦しくて仕方ないです。
飼い主が不在時に何が起きるか、多種多頭飼いは本当に気を付けます。大型犬が脱走して、他所の所で起こしたかも知れない事故です。きっと擁護するコメントで荒れてしまいますね

投稿: | 2014年5月31日 (土) 18時23分

優しいのか優しくないのか 判断するのはan太郎さんだと思うのです。
みなさん それぞれの思いを綴られているわけですから それを読んだan太郎さんが判断することです。
優しい言葉が傷つくのかもしれないし それはan太郎さんにしかわからない。

過ぎてしまったから言えることは沢山あっても 未来のことは誰にもわからないです。
今…責めて an太郎さんの戻りたい時に戻れるのなら たくさんたくさん責めます。

投稿: ランランママ | 2014年5月31日 (土) 21時53分

an太郎さん。
きっと今は何を言っても、お力にはなれないでしょうね。
自分自身がご自分を責めても責めきれないでしょう。
うるるちゃんのほうは大丈夫でしょうか。
おーちゃんはじめ、わんこずのみんなも。。。

例えようもなく苦しいと思いますが、どうかご自分を見失わないでください。
an太郎さんの心が落ち着くのを待っています。

投稿: ももひなの母 | 2014年6月 1日 (日) 01時43分

お気持ち、お察しいたします。
わたしも20年近く前、6ヶ月の子猫をわたしの不注意で死なせてしまいました。
その子の亡骸に手を合わせ、涙しながら、一方で、その子を死なせたコにごはんをあげなければならない‥。
どちらも自分のコですから。
このときの感情は年月の経った今でも突然湧き上がり、苦しくて苦しくて普通でいられなくなります。
どんなに注意していても起きる事故はあります。
一緒に生活したり、その場に居たわけでもない方が、事後にご本人さまを責めるのは間違いだと思います。
後からなら、だれでも、いくらでも言えます。
多頭、種類が違う、大きさ違う‥なんていう状況下で一緒に暮らしているなら、他人に言われるまでもなく、たくさんのコトに気を配って暮らしていらしたでしょう。
それでも起きてしまったこと。
今はただただ、さららちゃんのご冥福をお祈りいたします。

投稿: ジャック | 2014年6月 1日 (日) 06時33分

自分の命をささげてもいいくらいに
愛情を注いでいる我が子の間に起きた事故

ジャックさんのコメントに同感です

過失を責めることはたやすいことです

しかし長年BBG愛読者として、これだけは言いたい

an太郎さん、BBGファミリーの再生を祈っています

投稿: ふらっしゅまま | 2014年6月 1日 (日) 08時12分

私も、ジャックさんの意見に同感です。

人は完璧ではないのですから。
an太郎さんたちの心身が少しでも癒える日が来ますように
祈ってます。

投稿: m子 | 2014年6月 1日 (日) 09時39分

an太郎さんがいればとめることができたのだけど、、、
反省は必要ですが、悔やんでも仕方ありません。
頑張って、進んで行きましょう。

投稿: | 2014年6月 1日 (日) 14時56分

さららちゃんのご冥福を心からお祈り申し上げます。

この事実は“今”心が落ち着いたとしても、何年経っても思い出され、心を大きく波立たせる出来事になります。

私にも経験があります。少しの油断、ちょっとした過信で起こった出来事で簡単に小さな命が消えてしまいました。

悔いても悔いても悔やみきれず、いつまでも心がそこから動かない、動けない。前に進んだはずでもあっという間にあの時へ引き摺り戻されてしまいます。

今は何も考えられない、受け入れられない状態でしょうが、どうか、ご自分を大切に。あなたが倒れたら、あなたの愛で育ってきた子たちも倒れてしまいます。

辛くても辛いなりに踏ん張っていきましょう。ご迷惑かもしれませんが、心だけでも寄り添わせてください。

投稿: タマ | 2014年6月 2日 (月) 15時53分

私も、守らなくてはならない家族がいる身であり、今のan太郎さんの気持ちを思うと、胸がしめつけられます。

幸せで、健やかでいてほしい家族。

当たり前の日常が突然崩れてしまう。
誰にでもいつでも起こりうること。

それでも時間は変わらず進み、世界は回り続け、生きていかなければならない。

私は、生き物には(人間でも動物でも植物でも)自ら再生する力があると思うのです。
自分自身が、これまで真の暗闇に落ち込んでしまったことがないので、本当にあるのかはわかりません。
でも、再生する力があると信じたい。

投稿: すいか | 2014年6月 3日 (火) 21時26分

雨がひどいみたいですが、大丈夫ですか?

投稿: レイン | 2014年6月 5日 (木) 00時02分

BBGのこと
いつも、いつも 想っています
こちらは久しぶりに気温が下がり
今朝は珍しく1時間
二頭が新緑めぐりに付き合ってくれました
花をみても
鳥をみても
虫をみても
さららちゃんのことやBBGメンバーのことを
祈らずにはいられません
こちらもこれから雨予報
今にも泣きだしそうな空模様です

投稿: ふらっしゅまま | 2014年6月 5日 (木) 08時56分

犬じゃなくてあなたが殺したも同然ですね。
たった3歳足らずで殺されたさららちゃんが可哀想で仕方がありません。

投稿: 梅 | 2014年6月 7日 (土) 13時57分

an太郎さんは 私のせいですと書かれてます。
言わなければわからないことも書いた気持ちがわからないのですか。

同然?
あなたは人の心を持ち合わせていないのですね。

投稿: ランランママ | 2014年6月 7日 (土) 21時42分

そうですね、この方は子供のころ親に愛されず、大人になっても誰からも愛されず、愛し愛されることを知らないでここまできた寂しいかわいそうな人間なのだと思います。

深い悲しみを背負った人の心に寄り添うことが出来ず、反対に平気でもっと傷付けてしまう人・・・
そんな人間の一番大事な優しさ、思いやりが欠けてしまった梅さんが、私には一番かわいそうに思えます。
少なくともさららちゃんは、家族から大きな愛情をいっぱい受けて、あなたよりはずっと幸せだったでしょう。
こんなことを書いても、今さらあなたの尖った心に響くことは何もないのでしょうけれど。。。

投稿: | 2014年6月 7日 (土) 22時12分

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